CONSULTATION
移行後の実務運用 個別相談(30分・無料)
育成就労への移行を中心に、外国人材の受入・監理・支援業務の運用面——業務フロー、担当体制、情報管理、進捗管理——を30分で整理します。書類・巡回・監査に関する社内業務の属人化やExcel依存の見直しもこの範囲です。
対象
監理団体・監理支援機関・登録支援機関・受入企業
形式
オンライン30分・無料。候補日時をメールでご案内
相談後
整理した現状と運用上の論点をメモにしてメールでお渡し
このような方が対象です
- 移行後の業務運用(業務フロー・担当体制・情報管理)をどこから整理するか決めたい
- 外国人材の受入に向けた社内の準備・体制づくりを整理したい
- 書類・期限の社内管理、巡回・監査対応の業務の進め方を見直したい
- 監理・支援業務の属人化やExcel依存を改善したい
監理支援機関の許可申請は、事業開始の6か月以上前に行うことが求められており、2027年4月1日から監理支援事業を開始する場合は2026年9月30日までの申請が推奨されています(許可日を確約するものではありません)。申請手続そのものは行政書士等の専門家にご相談ください。本相談は申請後・施行後の運用面を扱います。
対応範囲
- 現状と課題の整理
- 移行後の業務フロー・担当体制・情報管理・進捗管理の整理
- 運用の確認論点の洗い出し
- システム活用例のご紹介(AIDaaSの画面によるデモを含む)
対応範囲外
申請可否や提出書類の判断・作成・添削は行いません。個別の申請代理、法律・税務・労務に関する専門判断、許認可の取得保証も対象外です。これらが必要な場合は、行政書士等の適切な専門家へのご相談をご案内します。
お申し込み後の流れ
- 受付完了メールをお送りします。
- 候補日時を通常1〜2営業日以内にメールでご案内します(オンライン・30分)。
- 相談では、現状の整理と運用上の論点の洗い出しを行います。
- 相談後、整理した内容をメモにしてメールでお渡しします。
個別相談を申し込む
送信後、候補日時を通常1〜2営業日以内にメールでご案内します。